価値観を知る
余命6ヶ月の旅®
本当に大切なことに出会い、
自分の「有り方」を見つめる。
もし、残された時間が6ヶ月だったら。
体験を通じて自分の価値観に向き合い、これからの選択を支える自分軸を明確にします。
経営者・管理職のためのチームビルディング
自分が大切にしていること。
自分ならではの、力の発揮のしかた。
その理解から、チームの可能性が広がります。
滝沢 淑子 Yoshiko Takizawa
「メンバーの力を、もっと活かせるはず。」
そう感じているリーダーの方へ。
悩みの背景に、その人の強みが強く出すぎていることがあります。自分と相手の持ち味を理解すると、関わり方にも新しい選択肢が生まれます。
Polarisコーチングラボは、価値観と強みの両面から一人ひとりを理解し、今いるメンバーの可能性を活かすチームづくりに伴走します。
10〜20人ほどの従業員を雇用する経営者・個人事業主の方
部下の強みを活かし、チームの力を高めたい管理職の方
「有り方」と「やり方」を見つめる、二つのコース。
各コースは単独でもお申し込みいただけます。
価値観を知る
本当に大切なことに出会い、
自分の「有り方」を見つめる。
もし、残された時間が6ヶ月だったら。
体験を通じて自分の価値観に向き合い、これからの選択を支える自分軸を明確にします。
強みを知る
自分ならではの才能から、
力を発揮する「やり方」を見つける。
ストレングスファインダーを用いて、一人ひとりの才能を読み解きます。強みの活かし方と、強く出すぎたときの傾向を理解し、行動や人との関わり方を考えます。
誰が、どんな強みを持っているのか。
誰と補い合い、どんな場面で力を発揮するのか。
メンバーの個性分析をもとに、チーム全体の強みの分布や補完関係を見える化します。チームが目指す姿と照らし合わせ、役割や関わり方を一緒に考えます。
強みの偏りも、チームの特色の一つ。
その持ち味をどう活かすかに目を向けます。
各メンバーの強みと、力を発揮しやすい場面を理解する。
強みの集まり方や共通点から、チームの傾向を把握する。
異なる強みを持つ人同士の組み合わせや、役割分担を考える。
YOSHIKO TAKIZAWAクリフトンストレングス認定コーチ
Polarisコーチングラボ 代表
外資系IT企業で36年間、チームマネジメントに携わってきました。東日本大震災の際には、福島県相馬市の工場復旧をリードしました。
現場で人と組織に向き合ってきた経験をもとに、メンバー一人ひとりの価値観と強みを活かすチームづくりを支援しています。
デジタル名刺を見る個人の価値観や強みについてのご相談から、
チームづくりのお悩みまで、お聞かせください。
コースの内容・進め方・料金も、こちらからお問い合わせいただけます。